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運営団体

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一般社団法人ユガラボ

ゆがわらっことつくる多世代の居場所(居場所)は、2016年11月に慶應義塾大学SFC研究所、湯河原町共催の研究プロジェクトの一環として開設しました。そして2018年10月に研究プロジェクトに参加していた大学教員により居場所の運営団体である、一般社団法人ユガラボが設立されました。居場所の日々の運営は湯河原の地域スタッフやママサークルのメンバー、東京都市大学・慶應義塾大学の大学生、湯河原出身の大学生などが担っています。

運営団体:一般社団法人ユガラボ(2018年10月23日設立)
所在地:神奈川県足柄下郡湯河原町中央3-2-11
代表理事:岩岡 ひとみ
理事:坂倉 杏介
創設メンバー・初代代表理事:山田 貴子

事業目的:
多世代の人々がそれぞれの持ち味を発揮し共創できる場作りを通じて、誰もが自分の可能性を信じ、挑戦し、応援しあえる社会を実現する。

事業内容:
多世代共創コミュニティの形成事業、多世代の交流拠点の運営、学習支援事業、次世代リーダー育成事業、起業・地域活動支援事業、生きがい創出・健康増進事業、持続可能なまちづくり事業、国際交流事業、コンサルティング・研究開発事業、教育魅力化事業、その他、目的を達成するために必要な事業

活動概要

<活動の4つの柱>
1.多世代の居場所事業
(ゆがわらっことつくる多世代の居場所、駅前の居場所)
2.安心して学びを継続できる学習支援事業
3.セーフティネット構築事業
(宅食便/FP・SW相談サポート)
4.誰もが主役の移住促進事業

□拠点
・ゆがわらっことつくる多世代の居場所(神奈川県足柄下郡湯河原町中央3-2-11)
・駅前の居場所(神奈川県足柄下郡湯河原町土肥5-1-13)
・森の集会所(長野県北佐久郡軽井沢町発地1172-121)
 【森の集会所 Instagram】

□子ども第三の居場所
B&G財団 2022年度「子ども第三の居場所」助成決定書授与式

□移住促進
ユガラボの移住促進
WeekendYugawara
湯河原暮らし体験ツアー

協力機関・関係機関:
・神奈川県足柄下郡湯河原町
・東京都市大学 坂倉研究室
 【東京都市大学坂倉杏介研究会ホームページ(ゆがわらっことつくる多世代の居場所プロジェクト)】
・慶應義塾大学 山田貴子研究室
 慶應義塾大学三田評論ONLINE 【Researcher’s Eye】山田貴子
・慶應義塾大学 飯盛義徳研究室

規定:
コンプライアンス規程