
「居場所」の活動は、安心して過ごす事のできる<場>、多様な人々と共に<学ぶ>機会、やりたいと感じたことに<実践・挑戦>する機会の3本の柱から成り立っています。私たちは、多世代の人々の間に、家庭でのタテの関係、学校等でのヨコの関係とは異なる、斜めの関係を築き、様々な活動をしています。多世代の人が集まると、1人1人のユニークさ、尊さが際立ちます。わたし達は1人1人の持ち味を大切に、共に多世代の居場所を創っています。
駅前の
居場所
居場所事業
「駅前の居場所」はこどもからお年寄りまで町内外の方々が交流できる居場所=地域の交流拠点です。訪れた人がそれぞれ好きなことをしたり、交流したり、新しいことに挑戦したり、自由に過ごすことができます。
移住促進事業
移住を検討する人が湯河原に住む人に相談出来たり、住民同士が困りごとをお互いにサポートしあえたり、様々な交流が生まれます。
子ども第三の居場所事業
「帰宅が遅く、子ども1人でご飯を食べさせるのは不安」「家庭で宿題を教えるのが大変」という声を受け、18時からの時間は皆で一緒にご飯を食べて宿題や体験活動に取り組む時間を設けています。
詳細はコチラ ▶ 【子どもの未来応援プログラム】
森の
集会所
暮らしをつくる拠点
「森の集会所」は、わたしの・わたしたちの暮らしをつくる拠点です。平日の放課後は、こどもたちや地域の方々が集まり、一緒に時間を過ごしています。
誰かにあえるかな?どんなことが起こるかな?と楽しみに遊びに来てください!
